
| アマチュア奇術師 | |
| 横山一九のプロフィール |
![]() 第24回発表会(怖いリング) |
1954年5月 東京アマチュア・マジシャンズ・クラブ(TAMC)青年 部の入会を認められ、入会をした。 (29歳) 1960年7月 オリジナルマジック(幻想のキャンドル)で、テレビ 朝日より出演の依頼を受けて出演生放映された。 1963年10月 (TAMC)正会員となる。 1963年9月 エスケープ(ミルク缶からの脱出)を、テレビ朝日よ り出演の依頼があり、大先輩の坂本種芳先生のご 指導のもと先生と共演、生放映された。 1975年5月 北区に北区マジック友の会が結成され結成1ヶ月お くれて参加した。 |
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| 1993年3月 社団法人 日本奇術協会賛助会員として入会し た。 1993年9月 ソサイティー・オブ・アメリカン・マジシャンズ・ジャ パン支部(SAMジャパン)結成され、入会理事を 依託された。 1995年5月 北区マジック友の会 三代目の会長として推薦さ れ現在にいたる。 1995年12月2日 (社)日本奇術協会より師範認定証を戴く。 (第007号) 1996年5月 (社)日本奇術協会事務局事務を務めることとな り(TAMC)を退会した。 |
![]() 第23回発表会(エレキ) |
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![]() 第23回発表会(エレキ) |
1999年12月3日「奇術に日」 (社) 日本奇術協会より功労賞を戴いた。 2000年3月 奇術の指導等が増えたので、(社) 日本奇術協会 事務局を離職し、後輩の指導にあたる。 ただし、 賛助会員は継続現在にいたる。 2004年8月19日 東京MXテレビ番組 「情報ガチャガチャ木曜日」に ゲスト出演し生放映された。 奇術歴 51年 講師歴 15年 定期指導団体 8団体 2006年9月現在 |